永久の幸福

福寿草子のゆるふわ脳内

生活には推しが必要であり、私にはDBTが必要である - 2019/01/21 - 2019/01/27

2019/01/21

昼夜逆転、ではない、のだけれど、夜寝る時間が遅く朝起きる時間も遅い。寝ていたら全てがどうでもよくなって、社会が怖くなって、逃避回避。

居酒屋バイトをサボる。

一方的な搾取をする人は信用を失っているのだ、と言える、からなんだというのだ。

2019/01/22

受験のとき、とにかく机の前に座るのが重要なのだ、と言われていたけれど、確かにそうだと思う。同様に、働きたくない、大学に行きたくない、という問題に対しては、とにかく外に出ることが重要で、とりあえず着替えることや、メイクをすることが重要なのだ。

2019/01/23

仕事に対する真摯な気持ち。環境を整えること。ああ。

2019/01/24

自分を受けれてほしいが、「受け入れさせてやってもいい」のは自分が選んだ人間だけ、という傲慢さ。

2019/01/25

早く寝てください。

2019/01/26

寝ていました。一日中寝ていたわけではないんですが、朦朧として何も思い出せない。記憶が混濁している。

2019/01/27

恥という現実を受け入れられない、というのが私の問題だ。そしてそんなの「忘れた気になる」ことで安易に解決できるし、人間関係における些細な過ちに関してであればそれは健全なことだろう。けれど、「人格の統一」を強くセットした私の頭はそれを許さないらしい。「代償行為」に対し、私はどうすればいいか――わからない、けれどどうにか受け取ってもらうしかない。私に必要なのは何か? それはDBTです。

今週はあまり本が読めませんでした。