永久の幸福

福寿草子のゆるふわ脳内

構造的百合 - 2019/01/28 - 2019/02/03

2019/01/28

"「一生を共にするひとなら、相手の欠点はできるだけ知らない方がいいわね」"

小学生の時、贔屓されている女のことが大嫌いだったのを思い出した。仕事の研修で、嫌いな女がいて、ひどくつらく、でも何かをされたとかならまだしもその女の立場とかやりようが嫌いなだけで、なんていうかその、言葉に詰まって、とりあえず仕事やめたい。あと9回(予定)です。

2019/01/29

発話の際の混乱について。どれくらいまで仔細に話すべきなのかを考えるから滔々と喋れない。けれど文脈依存性の高い会話の裏には「この一言からお前が文脈を読め」という力関係化存在しているのかもしれない。

善い人間はひとに愛されるのだと思う。ああ、あなたはこれから先たくさんの人に愛されていくんでしょう、私一人の気持ちなんてnで割られてほとんどなくなってしまうくらいに、と思うと、どうしていいかわからない。

2019/01/30

"「(前略)愚痴をこぼさない者は、だれにも同情してもらえないのよ」"

卒論出しました。通読してませんが。

奥歯が溶けました。過食嘔吐というよりは多分BCAAを溶かさずに毎日数時間直に舐めていたからだと思う。明日歯医者予約します。

2019/01/31

歯は溶けていなかった。食いしばりだ。眠くてだめだ。頭は空回りし、身体はついてこない。

お休みの日は20時や21時に寝る。仕事のある日の睡眠不足がたたり朝起きられない、が、生活リズムが崩れるのが怖いため無理矢理起きる。そのままぼうっとしたまま過ごし、何も成せずに寝る。本を読もうにも頭が動かない。家事をしようにも身体がだるくて動けない。全く無駄である。けれど睡眠不足の解消はできるのだから結構なことだ。ひととご飯を食べにいきたい。

2019/02/01

2月だ。お腹が空く。

嫌なことをしないとしたいことがわからないだなんて不幸だと思う。本当に。

空想に近い欲求には囚われやすいがいざ実現に近くなると途端にどうでもよくなる。いつまでも「叶いそうで叶わない」状態でいたいのだろうか。

2019/02/02

"それこそが人々が求めてやまないことだった。自分の人生は現実に起きたことで、かつての自分はいまも自分の中にいると確かめたいのだ。"

"女の子だからこそおたがいの細かい所にまで注意を払うことができて、それをわたしたちは愛と同等のものだと考える。"

"かぎられた数の女の子だけが愛を約束されている。"

2019/02/03

どんな些細なことでも、「しようと思ったことを実行する」ことの積み重ねで、動けるようになっていくのでは、と思う。

人々が愛し愛されている、というのは、受け容れられ受け容れている、ということだと感じる。

サウナに行った。サウナ12分+水風呂太ももまで、サウナ8分+水風呂腰まで。